「ヒューマンエラー・概論 -1『概念論』」 コース000002

《目次》

■セクション1「『ヒューマンエラー』シリーズ・コース開講の目的」

1-1「ヒューマンエラーを扱う背景」
1-2「ヒューマンエラーに関するシリーズを設ける目的」

セクション2「『ヒューマンエラー』の定義」

2-1「ヒューマンエラー 広義の定義と狭義の定義」
2-2「ヒューマンエラー 狭義の定義の詳細説明」
2-3「ヒューマンエラーAとヒューマンエラーBの共通点・相違点」
2-4「ヒューマンエラーAとBのたとえ」
2-5「ヒューマンエラーヒューマンファクターの違い」

セクション3「ヒューマンエラーと分けるべき『悪意のある過ち』」

3-1「『悪意のある過ち』とは?
(ヒューマンエラーとの決定的違い)」
3-2「『悪意のある過ち』のたとえ」
3-3「『悪意のある過ち』を『ヒューマンエラー』としてカウントするな」

セクション4「『悪意のある過ち』とヒューマンエラーの狭間」

4-1「『悪意のある過ち』とヒューマンエラーの狭間」
4-2「さらに無数とも言える『狭間のケース』」
4-3「『狭間のケース』の便宜的名称」

セクション5「『準ヒューマンエラー』という分類概念の提唱」

5-1「狭間のケースをヒューマンエラー扱いしないことへの抵抗感」
5-2「『準ヒューマンエラー』という概念の設置」

セクション6「道義的な深刻度合いの比較」

セクション7「ヒューマンエラーの定義を狭くした意義」

セクション8「おわりに ~ヒューマンエラー概念論をスタート地点として」

 

 

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