「作業手順書の作成・事例編-1(サンプル編)」  コース000032  

《目次》

はじめに「当コースにて示す作業手順書の事例とは」

■事例(サンプル)その1・火災対応手順書・大規模屋内集客施設編」

セクション1「手順書の事例(サンプル)作成にあたっての諸想定」
1-1「火災を想定した場所」
1-2「事例(サンプル)が『火災予防』ではなく『火災対応』である理由」
1-3「事例(サンプル)の対象者想定」
1-4「どこの施設を事例(サンプル)としているのか」

セクション2「大規模屋内集客施設における火災対応のポイント」(火災対応マニュアル)
2-1「とにかく人命救出を全職員の義務とし、物品の搬出は義務としない」
2-2「あらかじめ定めた職務ごとの対応のみならず、火災発生時点の偶然の立場も考慮した手順を定める」
2-3「火災規模に関わらず発見したら一番に消防署への通報を行うこととする」
2-4「物品にこだわらずに済むよう十分な保険加入やその他措置を講じておく」
2-5「火災に関する教育を頻繁に行う」

セクション3「火災対応手順書事例(サンプル)-1・火災発見者」(火災対応マニュアル)
3-1「簡素にすべき火災発見者の手順/その理由」
3-2「火災発見者の手順のポイント」
3-3「初期消火についての考え方」
3-4「施設の外に出た後の行動についての考え方」

セクション4「火災対応手順書事例(サンプル)-2・避難誘導者」(火災対応マニュアル)
4-1「避難誘導者の手順のポイント」
4-2「非常放送の位置づけと避難誘導者の判断」

セクション5「火災対応手順書事例(サンプル)-3・施設総責任者」(火災対応マニュアル)
5-1「施設総責任者の手順のポイント」
5-2「補佐をつけることの重要性」
5-3「避難集合場所の選定」
5-4「消防署との連携」

セクション6「火災対応手順書事例(サンプル)-4・エリア責任者」(火災対応マニュアル)
6-1「エリア責任者の手順のポイント」
6-2「最終確認の義務」

セクション7「火災対応手順書事例(サンプル)-5/6/7・警備隊」(火災対応マニュアル)

セクション8「おわりに」

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