「ヒューマンエラー・概論 -3『対策論』」 コース000004 

《目次》

セクション1「当コース開講の趣旨」

セクション2「『ヒューマンエラー』と『準ヒューマンエラー』の
対策上の共通点・相違点」
2-1「『ヒューマンエラー』と『準ヒューマンエラー』の対策上の共通点」
2-2「対策立案のステップ(手順・段取り)」
2-3「『ヒューマンエラー』と『準ヒューマンエラー』の対策上の相違点」

セクション3「被害者・被災者との関係種類別の留意点」

3-1「甲(原因者)=A(内部者)で、イ(自己被害のみ)」
3-2「甲(原因者)=A(内部者)で、ロ(他者被害のみ)」
3-3「甲(原因者)=A(内部者)で、ハ(自己被害他者被害併発)」
3-4「甲(原因者)=B(外部者)で、イ(自己被害のみ)」
3-5「甲(原因者)=B(外部者)で、ロ(他者被害のみ)」
3-6「甲(原因者)=B(外部者)で、ハ(自己被害他者被害併発)」

セクション4「対策投資効果(費用対効果)」


セクション5「『予防策』『再発防止策』の共通点・相違点・留意点」

5-1「予防策と再発防止策の共通点」
5-2「予防策と再発防止策の相違点」
5-3「予防策に取り組む上でのポイント」
5-4「再発防止策に取り組む上でのポイント」

セクション6「単一対策と複合対策」

6-1「単一対策のポイント」
6-2「複合対策のポイント」

セクション7「おわりに」

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です