セクション1 コース001001「育成のための注意叱責の仕方・基礎編(ビデオ教材)」

■セクション1「注意叱責の仕方コースの開講趣旨」 部下の注意の仕方・叱り方 人材育成

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当コースは、管理職向けのコース、映像式eラーニング「育成のための注意叱責の仕方・基礎編」です。部下の叱り方・注意の仕方の基礎を、人材育成の観点から、ビデオ教材を用いて学びます。(ビデオは前半と後半に分かれています。)
管理職には部下を育成する義務があります。育成するためには、日々まめに指導する必要があります。社会人経験が浅い若年層の部下に対しては、特にその指導が必要です。
その指導の基本要領は、
1.仕事を明示し、
2.ちゃんとやったら労いの言葉をかけ、
3.ちゃんとやれなかったら直ちに注意する・叱責する
です。
当コースでは、ビデオ教材を用いて注意叱責の基本的ポイント(7つ)を、管理職の方々に学んで頂きます。
ビデオは、前半の「状況設定編」と、後半の「解説編」に分かれています。以下、順次示していく学習の流れに従って受講し、部下の注意の仕方・叱り方を学んでください。学習は、職場の仲間を数人集めて一緒に行うと効果的です。※1
では、まずはページトップのビデオ前半をご覧下さい。再度、ご覧になるには、ブラウザの再読み込みボタンを押して下さい。


※1:
中盤で注意叱責のポイントをディスカッションするステップがあり、その際なるべく多様な意見が出たほうが、多様な観点を知ることができるため。


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